手順1
Windows Vistaの場合
「ICON」フォルダと「AZ-pack2008LT.cui」をWindows Vistaの場合、Cドライブ直下の「ユーザー」-「(ユーザー名)」-「AppData」-「Roaming」-「Autodesk」-「AutoCADLT 2008」-「R11」-「jpn」-「Support」にコピーする。
Windows XPの場合

「ICON」フォルダと「AZ-pack2008LT.cui」をWindows XPの場合、Cドライブ直下の「Documents and Setteings」-「(ユーザー名)」-「Application Data」-「Autodesk」-「AutoCAD LT 2008」-「R13」-「jpn」-「Support」にコピーする。
手順2
AutoCAD LTを起動し、コマンドラインに「cuiload」と入力すると[カスタマイズをロード/ロード解除]ダイアログボックスが表示される。[参照]ボタンで、手順1でCドライブにコピーをした「AZpack2008LT.cui」を選択し、[ロード]ボタンをクリックする。[閉じる]ボタンをクリックすると、AutoCAD LTのメイン画面に[AZ-pack]ツールバーが表示される。